復刊投票コメント一覧(人気順)

博内和代 短編集

全233件

アフタヌーンの四季賞の歴史上に輝く名作。

2022/01/12

チャックのある風景を読んだ時衝撃をうけたものの、当時私はまだ高校生だったので雑誌をスクラップして置いておくような事をせずにそのまま捨ててしまっていた。今になって非常に勿体無い事をしたと思っている。未読の分も含めて、是非もう1度読みたい。

2003/11/01

像一本寂静的抒情小说,想到了马尔克斯写的百年孤独。在网络上看到他画的有拉锁的风景,虽然我看不太懂日文,所以我为了看懂日文,我一边查词典一边看漫画。但能感受到作者表现力和文学性太强。上班疲惫时,还是通勤时。有时都会打开手机反复观看这个漫画。不经意间想到了现在的生活,每个人其实都是如同行尸走肉一般生活,上班,下班,通勤,为了填补空虚不得不找另外一个人,但也是空空如也,又发现作者是画成人漫画的,和他自己画的短篇小说漫画,比起来不得不大吃一惊,后来再网络发现,这个网站支持作者的漫画出版。我希望作者的短篇绘画能够出版,第一次见到海外有这样的漫画家,我不希望被淹埋,希望能面世。

2023/07/23

マニアックな作家で丁度一冊作れそうな数の読みきりがあります。(4つ位?)このまま形に残さないのは非常にもったいない。
広く売れはしないかも知れませんが、高くても買うと言う人はいるのではないでしょうか!?
是非ひとつよろしくお願いします。

2022/10/02

もう一度読んでみたいし、読んだことない人にも触れて欲しい

2025/11/12

伝説と化している短編を読みたい。手元に残したい。

2025/10/04

世棄犬さんの描かれる作品全部好きだから、
成年コミックで出版されている5冊は今でも持ってます。

コミック未収録の1996年に成年雑誌で発表した
「彼地 相見えし者共ありて 我、往かん/Reunion of the both sides」
はエロ描写は少なく一般雑誌で描いていればもっと注目されていたと思う程
完成度の高い作品で令和の時代になってやっと全話読むことが出来ました。

その世棄犬さんが別名義でアフタヌーンで4本短編を描いているのを知って
どうしても読みたいと思い古本屋などいろいろ探しているのですが未だに
1作も読めていません、なんとか一冊にまとめた本を出版していただきたいと思い文章を打っております、よろしくお願いします。

2023/09/22

Thought-provoking and good work, only read "The View from the Zipper" but enough to want to learn more about this author's work, hopefully it will be reprinted!

2023/08/15

「チャックのある風景」しか読んだ事がないので、他の作品も読みたいです

2023/07/09

大友克洋タッチではあるが、とても魅力的な絵。構図、コマ割り、人物の引き締まった感じなど完璧。調べてみたら某エロ漫画家さんの別名義らしい(信じられないけど)。物語が気になる。ぜひとも読んでみたい。分量的には短編集に足りる作品数らしい。お願いします‼️

2020/11/15

他名義作を読み興味を持ったため

2018/04/25

雑誌掲載当時大変感銘を受けたのですが、とうとう単行本化されず、長く単行本化を希望していました。良作揃いなので、多くの人が読めればいいなと思います。

2018/01/01

子どものころ、月刊アフタヌーン掲載の短編『Sea Side Souvenir』を読んで衝撃を受けました。以来新作と単行本の刊行を待ちわびているのですが、全く動きが無いようです。このまま埋もれさせてしまうには惜し過ぎます。是非書籍化してほしいです。

2017/06/21

当時年一だかもっと開いてたんだったか、くらいのスパンで短篇をアフタヌーンで発表していて、僕はそれがいつもとても待ち遠しかったし、そう思っていた読者も大勢いたと思うんだけど、おそらく本に出来るだけの分量の読み切りはあったはずなのに何で単行本化されなかったんだろう

2015/01/26

世棄犬作品集が2008年10月23日にメディアックスから刊行されました。
こちらはアダルトですが、その内容の濃さは他エロ漫画とは
1線も2線も超えてます(良い意味でも悪い意味ででもですが)。
似たような作品が今ほとんど見られないからこその復刊を是非お願いしたい!
復刊されたらかなり高くても買います。

2008/10/23

以前に読んだ事があって、とてもよかった覚えがあるので。アフタヌーン四季賞の大賞を受賞している作家なのに、単行本化していないのはとても勿体無い。アーティスティックな作品性、作家性では、伝説的な価値があると思います。

2005/06/03

成年向けで少し読んだことがあったのですが・・・やはり同一人物であることが濃厚なんですね。
アフタヌーンのコンテスト結果発表と作品自体を見て、大変驚いた覚えがあります。たまったアフタヌーンを捨てるときにも、氏の作品は切り抜いておいた覚えがあります。
できることなら、きちんとした作品集として残しておきたいものです。

2004/06/01

『Sea side souvenir』しか読んでいないのに加えて、それを切り取るのを忘れてしまったため。しかし、この人の作品が読めないのはもったいないと思います。アフタヌーンで発表された作品を全部読んでみたいです。

2004/04/03

SeaSideSouvenirを最後まで読んで、死後の世界に希望がわきました。
こんな希望のある未来を描ける博内和代さんは
すばらしい童話作家さんだと思います。

ぜひ、たくさんの人に見ていただきたい。
そして現実の気がつかないうちに捨てているものと、
自分が捨てられ、結局同じ世界にいくであろう
同じ場所に想い、今のつかの間の命を一緒に
慈しみあえれば。と思います。

2004/02/29

この作家になぜ陽の目が当たらないのか不思議です。
現在発売されている雑誌で一線を張る作家陣となんら遜色ありませんし、むしろ描写力やストーリーは博内氏の方がよっぽど魅力的です。
単行本化されることを切に願います。

2004/02/08