復刊投票コメント一覧(人気順)

一條和春未収録作品単行本化

全77件

好きな作家でした。「粉雪抄」は「幕末4コマ劇場 黒いぜよ!龍馬ちゃん」(実業之日本社)に完全収録されましたが、他にあったら読みたいです。

こちらのスタッフに「―龍馬ちゃん」の情報提供したのに、何故か「月とノスタルヂヤ」の方にリンクしちゃったんです。「―龍馬ちゃん」は、2010年3月30日初版なので、まだ取り寄せは可能だと思います。

2010/11/20

今から10年前に友人宅で読みました。
その頃が中学生だったこともあって
なんだか心に何かひっかきキズのように
印象に残る内容だった気がします。

最近なんだかその感じが思い出され
もう一度じっくり読んでみたいと思うようになりました。
ぜひともお願いします。

2008/04/06

岡田以蔵の話を是非読みたい。
雑誌掲載の際に拝読しましたが、とても叙情的で、せつない美しさを孕んでおり、心に燻るメランコリーが何とも言えず魅力的でした。
10年以上経った今でもはっきりと覚えています。
10年以上経った今でも需要があるとはっきり言えます。
幕末ファン・日本史ファンのみならず、耽美派小説や頽廃文化などがお好きな方にもオススメ出来る作品です。

2007/09/25

シリアスな傾向の作品群が、本当に魅力的な著者なので、ぜひ本にまとめて欲しいです。また、著者の方は、シリアスな作品とギャグ作品の傾向が全く違うので、もし本当に刊行されるなら別々に出して欲しいです。が、シリアスな傾向の作品群の本のほうを熱烈に期待しています。

2006/09/10

当時、買い逃してしまった同人誌「満月劇場」を
何年も探しつづけているにもかかわらず入手できません。
ヤフオクではとんでもない値段がついてましたし…
たまにダ・ヴィンチ、歴史読本、本の雑誌なんかで
熱いコメントを見かけるのでほしい人は相当いらっしゃるのでは。

2005/06/08

復刊以外にもこういう方法があったんですね!
ファンロードの切り抜きもいつしか紛失してしまい
とても読み返したいのにすべがない状態です。
プロとしてまったく問題ないレベルの作品だったと思います。
ぜひよろしくお願いします。

2005/06/01

たまたま旅先の本屋で買った漫画なのに、どっぷりはまって、い
まではその漫画はぼろぼろです。そこまで気に入ってとってある
のですが、まさかほかにも作品を描かれているとは、今のいまま
で知りませんでした。ものすごく読みたい! 10年前にほれたこ
の作風を是非読みたい! それだけです。

2005/05/14

伊庭八郎が出てる漫画も収録されているらしく、しかも土方歳三も出てくると聞いたものですから読みたくて読みたくてたまりません!!!!!伊庭八郎が出てくる漫画というのは珍しいのではないでしょうか?かなり貴重な作品だと思います。復刊希望です!!

2004/09/05

未収録作品?!しかも岡田以蔵?!「月とノスタルジヤ」の「粉雪抄」で満足していましたが、他にも幕末作品があるなら是非読んでみたいです!もしかしたら当時、雑誌で読んだかも知れませんが記憶が定かではなくて…。

2004/05/31

ずっと以前に、友人から雑誌を借りて読んだことが有るのです
が、その短編(岡田以蔵だったと思います)がとても読みたいの
で、復刊を希望します。
著者の作品は独特の魅力があって、もしまだ未収録の作品がある
のなら、読んでみたいです。

2003/05/18

くもぎり太郎さん(一條和春さん)の単行本は2冊もってますが、未収録の作品があったなんて知りませんでした。なんてもったいないんでしょう!ぜひ…いや絶対単行本化して下さい。以蔵の話なら、なお読みたいです。

2002/10/19

くもぎり太郎名義(同一作者です)作品も含め、
多数の素晴らしい作品があります。漫画ですが、
文学作品を読んでいる感覚を味わえます。
くもぎり名義ではギャグも多いですけれど。
以蔵モノ(粉雪抄)は新兵衛のと幾之助があり
ますよね、片方は「月と…」に収録されてます。
同人誌『満月劇場』での日本文学作品を漫画に
したものや、長篇作品ハネノヲト(未完だった
ように思います…)を是非!
同人活動は続けていらっしゃいますよ。

2002/10/02

一條和春作品がとても好きなので。

2010/10/05

月とノスタルジヤと合わせて復刊を希望します!

2010/02/13

学生時代に雑誌掲載時に読んでから気になりつつも
購入するご縁がないまま絶版になりずっと探していた本です。

2009/05/05

一條さんの作品が大好きでした。
また、読みたいです。

2008/09/05

今でも大好きです。ぜひ全作品読みたいのでお願いします。

2008/02/26

すばらしい作品、埋もれさせるにはもったいないです。

2007/11/16

一條和春さんの作品が大好きなので、ぜひ単行本収録分以外も読みたいです。

2007/09/20

ファンロードと云う雑誌でズバ抜けて最高傑作をたくさん描いていた作家さんでした

このまま本にならないのはかなり勿体無い、
初めて読む方の心にも残る作品だと思います。

2007/08/14