復刊投票コメント一覧(人気順)

カラーメイル

全46件

小さい頃読んでいましたが、途中から本誌の購入をやめてしまい
最後まで読むことが出来ませんでした。

ふと、弟からカラーメイルの話題を振られ
「あれすごくキレイだったよね、もう一回読みたいけど絶版なんだって。」
と聞いて、記憶がよみがえりました。
どうしても手元に置きたい本です。復刊を強く希望します。

2006/10/03

当時、連載されていた雑誌で読んでいましたが、鮮やかな色彩の漫画にただただ感動したことを覚えています。
コミックス発売当時、学生でお金がなく買うことができず現在に至ってしました。今でもどうしても読みたい作品の一つです。

2006/04/24

数年前に雑誌で見かけた時から気になっていました。単行本になったら買うつもりでしたが、書店で見かけず、そのまま忘れていました。しかし、最近、ふと思い出し、インターネットで探してみました。そこで初めて絶版になっている事を知り、とても残念でした。あのような趣向をこらした本はそうないと思います。たった1話読んだだけで、数年間も記憶に残る本は今までありませんでした。ぜひ、復刊して頂きたいです。

2005/05/20

漫画にCGが使われるようになった初期の作品だったかと思われます。
小学生の頃ガンガンで読んだのですが、「色を集める」として
モノクロだった漫画がどんどん多色刷りになっていく手法が
子供心に斬新で面白いと思いました。
ほとんど内容を忘れてしまったので是非もう一度読みたいです。

2005/04/09

http://picnic.to/~ohp/review/1999a/colmail.htm
http://www.asahi-net.or.jp/~WF9R-TNGC/colormail.html
このあたりを読んで、大変面白そうだと思いました。
色が無ければ成しえない表現がなされているということで、非常に読んでみたいです。

2004/08/31

連載当時、その色を取り戻したと言う表現がえらく新鮮に思えて毎月楽しみにしていました。やさしい丁寧なタッチで描かれたそのキャラクター・お話は、大人でも読める児童文学といった印象を受けました。
買ったコミックスは「絶対お勧めだから!」と人にあげてしまい、その後いくら本屋で探しても見つからないので復刊希望します。

2004/07/03

世界の色を取り戻すたびに色がついていき最後にはフルカラーになります。そこまでの過程もさることながら1P1Pの枠外にも細かなデザインがほどこされています。物語としても、アートとしても楽しめる本だと思います。

2003/09/06

小さい頃雑誌で漫画をみて、すごい綺麗ですごく面白い話だなぁと感心し、コミックスを買いたいと思いました。
しかし、珍しい本だったのか本屋で見かけることなく購入にいたりませんでした。ネットで買おうと思いましたがすでに絶版となっていて、とってもがっかりしました。復刊して欲して、沢山の人に読んでもらいたい!と思っています。

2003/08/05

藤原カムイさんの漫画が好きで、雑誌で連載していた時読んでい
ました。単行本が出たら買おうと思っていましたが、出版されて
いたことに気が付かずそれを知った時には、絶版でした。ぜひ読
みたいので復刊して欲しいです。

2002/07/17

雑誌で読んでました
問題が解決するごとに色を取り戻し実際に紙面に色が付いて行く演出が面白かったです。
また読めるなら読みたいです

2018/05/27

観たくてイロイロと探して回っていたのですが見つからなかったのでリクエストさせていただきます!

2010/03/30

読んだことは無いのですが、おもしろそうな設定なので。

2009/08/25

ガンガンで途中まで読んだ記憶があるのですが、発売間隔が長いせいか、休載期間があったのか、とにかく最後まで読むことができず気になっていたので、是非読みたいです。

2008/09/10

もう一度読みたいので。
単行本もってないからです。

2008/07/09

昔に読んでとても印象に残りました
最近思い出し、買いたくなったのですが絶版とのこと
多くの人に読んでもらうためにも復刊を希望します

2007/11/26

イラストとストーリーを聞いて惹かれました。
ぜひ読みたいです。

2007/11/03

きわめて実験的な作品ですてきです。

2007/09/12

ガンガンで読んでいました。色がだんだん加わっていくという斬新さと、ストーリーはすばらしいものでした。是非また読みたいです。

2007/07/27

色も綺麗だし、世界観が好きでした!是非!

2007/03/16

藤原カムイ作品が好きでしたが、しばらく見ない期間があり、その間に発売されておりまた絶版となってしまい残念だったからです。

2006/10/30