復刊投票コメント一覧(人気順)

映画とは何か全4巻

全47件

90年代(特に後半)の映画にバザンの影響、ヌーベルバーグの影響が見られるといわれているが、本書を読んでないのでそこんとこはっきり、させたい。読んでみたいなと思いました。今海外にすんでいるので、図書館もないので、日本の本はアマゾンにのってないと買えません。アマゾンのは基本的に新刊なので、(中古は海外からかえない。)ので復刊してほしいです。

2005/05/15

ちくま学芸文庫からの復刊、
あるいは2分冊での美術出版社からの新装版復刊
を期待します。本書を読めるのは、大学図書館利用者か、所蔵している公立図書館の利用者しかいなくなってしまったようです。
ヌーヴェルヴァーグをとりまく諸問題のど真ん中の基本書。

2004/09/15

あちこちで頻繁に引用されるにもかかわらず、
実際この本を読む人はあんまり多くない。
例えば最近もハスミ氏が批判していたりするけど、
我々はその度にすぐ手にとって読み返したいなあと思うのです。
すると、案外フォードのこと思い入れたっぷりに語っていたり…

2002/08/21

原著が入手しにくいのがとりあえず困るのですが、日本語版だけでも復刊を…

2008/11/16

読みたいです。

2008/10/27

映画史上、今だかつてバザンほど偉大な映画理論家はいたでしょうか?
彼の言説が後続する理論家たちにいかに影響を与えたか、それを考えたら復刊するのが当然です。

2008/09/23

読ませて!

2008/08/27

読みたい

2008/08/19

文庫化すべき古典です

2008/07/22

アンドレ・バザンという著名な映画評論家の本のほとんどが読めない状況にあるというのは悲しいです。中でもこの本は彼の映画論の核を成すもののようなのでぜひ復刊して欲しいと思います

2008/07/01

お願いします

2008/06/21

くどくど言いません。本当にお願いしますよ。

2008/04/11

映画理論,基本中の基本書。

2008/01/10

きになるので

2007/10/18

ヌーヴェルバーグの礎となるカイエ・デュ・シネマ誌の編集長、批評家として多大な影響を与えたこの代表的な著書を、映像を学ぶもの、志す者として読んでおきたい。

2007/07/26

映画研究者には必読本。初期の映画理論としてこれほど重要なものはない。大学の図書館でも、常に借りられていて入手が大変だった。是非復刊を!!!

2007/07/15

映画を見るために必ず読まなければならない本。

2007/06/12

映画理論史における世界的にも重要な文献であるから。それが簡単に手に入らないということは、日本の映像文化に大きな損失をもたらすことになる。

2007/05/24

著者に興味があるから。

2007/04/15

基本書のようですが、古本を含めて入手が困難なため。
バザンの「残酷の映画の源流」はよい本で、日本語訳も読みやすかった。

2007/03/24