復刊投票コメント一覧(人気順)

高等魔術の教理と祭儀 祭儀篇・教理篇

全106件

昔、教理編を買い、祭儀編をひたすら待っていましたが一向に出版されず出版社に問い合わせたところ出版のめどはたっていないと言われ理不尽な話だとは思いつつ、あきらめてそのままになっていました。が、知らぬ間に出版され絶版していたのを最近知り愕然となりました。教理編の隣に是非、祭儀編を置きたいし何よりたまらなく手にとって読みたいです。

2006/05/19

ランボー、マラルメ、ボードレール、ヴィリエ・ド・リラダン、ブルトン、等々の芸術家に影響を与えた本、らしい。

現代のオカルト哲学・神秘主義の母であるブラヴァツキー夫人の神智学――「あらゆる宗教の根底には、太古から共通の啓示がある」という思想――の源泉でもある、らしい。

レヴィが実際に行なった魔術で起こった霊的体験が書かれている、らしい。

読みたい気分。

2005/03/15

カモワン・タロットを教えることを修行中の私です。
タロットは単なる占いの道具ではなく、魂を進化させる秘密教義と知りました。(まだ、私の魂はあんまり進化していませんが・・)
同様の秘密教義である魔術にも関心をもつようになりました。
同じ著者の『高等魔術の歴史』を読みましたが、イマイチでした。
でもこの本は評価が高いみたいなので、読んでみたいです。(ミーハーな動機で、申し訳ありません。)

2003/09/10

某インターネット古書店で法外な(と思う)価格で売られているのを見て投票する気になりました。
祭儀篇92年11月10日発行定価3811円。最近思い切って購入した「魔術の歴史」が6300円。
昔、学生の頃食費を切りつめてこの手の本を購入していたのを思い出します。若い人の手が届く価格での復刊を希望します。

2002/09/03

アレイスタークロウリー(著)魔術理論と実践とならんで、
高等魔術の第一級の文献とされる、本書ですが現在書店
では入手できなくなっています。
オカルトマニアのみならず、宗教、人文科学の分野でも
一級の文献といわれていますが、入手できず残念です。

2002/07/16

むかし教理篇を持っていました。
読みやすく書かれていて、感心しました。

2008/11/06

ただでさえ難解で抽象的な分野の書物ですから、やはり日本語訳で読みたいのです。

2008/08/25

いいかげん出して

2008/02/16

20年以上前に教理篇を購入して現在も大切に持っておりますが
祭儀篇の方は、高価格の為なかなか購入が難しいので
是非、復刊してほしいと思います。

2008/02/09

教理篇だけは手元にあるのですが、祭儀篇が手に入らないので是非、復刊を望みます。

2007/12/01

興味深い

2007/05/14

この本は、魔術が行われていた頃の様子がわかるような気がするのと、
構いうのに興味があるから。

2007/04/08

魔術に興味があるからです。

2007/04/03

どうしても手元に置いておきたい本です。

2007/03/28

どうしても読みたいです。

2007/03/26

古本屋でバカみたいに高い値で売られてた。読みたいのに読めない。

2007/03/24

魔法が使えたらいいなと思ったことがあるのは僕や霧島佳乃だけじゃないはずです。

2007/03/07

最後の一票です。
復刊できることを祈ります(-||-)合掌

2007/02/05

四大精霊の魔術を復活させようという意気込みに貢献しようと思ったので

2007/01/24

読んでみたいから。

2007/01/19