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復刊リクエスト投票

  • 政治哲学史講義

    【著者】ジョン・ロールズ

    政治哲学を目指す人、社会科学専攻者に必読のため。(2017/11/13)
  • 表現の自由を脅かすもの

    【著者】ジョナサン・ローチ

    すでに書きましたが、表現の自由という、自由で民主的な社会にとって不可欠の権利を、私たちは正義や人道的理由や弱者保護の名目で部分的にであれ、手放そうとしています。しかしその結果、失われるものはないのだろうか。
    「表現の自由」というものの意義を改めて考え直すきっかけとなる貴重な本です。品切れのためアマゾンでは非常に高値となっています。ぜひこの機会に復刊してほしいです。(2014/06/28)
  • もうひとつの声 : 男女の道徳観のちがいと女性のアイデンティティ

    【著者】キャロル・ギリガン

    様々な分野(心理学、教育学、政治学、法律学など)の文献で引用され、昨今話題のケアの倫理でもおなじみのC.ギリガンの代表的著作。やはり日本語で読みたいです。ぜひ復刊をお願いします。(2014/03/25)
  • 行為と演技

    【著者】E.ゴッフマン

    復刊おめでとうございます!ぜひ入手して読みたいです。(2014/03/25)
  • 表現の自由を脅すもの

    【著者】ジョナサン・ローチ

    重要な書物。アマゾンさんでの高価格はそのニーズを物語っているのでしょうか…復刊お願いします!(2014/03/22)
  • リキのずっこけじてんしゃ

    【著者】花輪莞爾

    小学生のころ、爆笑した本です。あまりに面白いので忘れられず、探したところ、古本で高値がついて8000円…それでも売れてしまっていました。読んだら忘れられない、復刊してないのが不思議なくらいです。子ども時代にこの本を読めた私は幸せです。(2014/02/04)
  • 現代日本の議会政と憲法

    【著者】高見勝利

    実力派の憲法学者の本。ぜひ復刊してほしいです。(2014/02/04)
  • 権力 その歴史と心理

    【著者】バートランド・ラッセル 著 / 東宮隆 訳

    ラッセルの本は非常に興味がありますが、特に権力の系譜について、ラッセルの見解を読んでみたいです。(2014/02/04)
  • フーコーと教育 <知=権力>の解読

    【著者】S.J.ボール 編著 / 稲垣恭子 喜名信之 山本雄二 監訳

    没後年々評価が高まっているフーコーですが、学校と刑務所の類似性を指摘したのは卓見であったと思います。ぜひ復刊をお願いします。(2014/02/04)
  • テレビは戦争をどう描いてきたか 映像と記憶のアーカイブス

    【著者】桜井均

    実に興味深いです。読んでみたい!(2014/02/04)
  • 天皇制国家と政治思想

    【著者】松本三之介

    社会科学特に政治学、日本近現代史を学ぶ者には必須の本かと。お願いします。(2014/02/04)
  • 明恵 遍歴と夢

    【著者】奥田勲

    心理学者の方が著作で明恵について高く評価しておられ、興味を持ちました。(2014/02/04)
  • 関係としての自己

    【著者】木村敏

    こちらは心理学や精神医学で結構引用を見かける、かなり評価の高い本というイメージを持っています。絶版というのはとてももったいない気がします。(2014/02/04)
  • アメリカの反知性主義

    【著者】リチャード・ホーフスタッター 著 / 田村哲夫 訳

    反知性主義がなぜ、どのようにして社会の中で勢力を持つのか、アメリカを手本に考えたいです。(2014/02/04)
  • 道徳情操論 上

    【著者】スミス 著 /米林富男 訳

    新自由主義や市場経済がどんどん人間性を掘り崩す中、スミス先生ならどう思うのでしょう。こういう時代にこそ、必要な書と言う感じです。(2014/02/04)
  • 道徳的人間と非道徳的社会

    【著者】ラインホールド・ニーバー 著 / 大木英夫 訳

    「変えられるものは変える勇気を 変えられないものは受け入れる落ち着きを そしてその二つを見分ける賢さを」で有名なニーバー。幾度となく、この言葉をかみしめてきました。ニーバーの著書をぜひ読んでみたいです。(2014/02/04)

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