公開ページTOPへ
有村竜太朗の視点に立つことの出来る本。 まだこの本の存在を知らないPlastic Treeのファンにも、 またファン以外の人にも是非とも目を通して欲しい本だと思う。
宜しくお願い致します。
2008/05/07