1. TOP
  2. 復刊リクエスト
  3. 専門書
  4. 『映画にとって音とはなにか(ミシェル・シオン 著 / 川竹英克 J.ピノン 訳)』 投票ページ

映画にとって音とはなにか

  • 著者:ミシェル・シオン 著 / 川竹英克 J.ピノン 訳
  • 出版社:勁草書房
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2017/12/25
  • 復刊リクエスト番号:66201

得票数
3票

関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

リクエスト内容

さまざまな傑作映画の魅力を、音に対する認識論と、音響技術に関する方法論から解き明かした画期的な試みの書。

【刊行年】初版1993・最終版2009年
【判型】四六判【頁数】336頁
【価格】予価3780円(本体3500円)

新着投票コメント

映画における音声について包括的・理論的に研究した日本語で読める文献は少なく、しかもこの文献はこの分野の古典的なものなので、ぜひ復刊していただきたい。 (2018/01/11)

0

興味深い (2018/01/08)

0

映画については画面の議論は多いが、音について秩序だって論じたものは少ない。貴重な試みが読むことができないのは残念。 (2018/01/08)

0

投票する

このリクエストの関連商品(1件)

タイトル

著者名

価格

販売サイト

映画にとって音とはなにか ミシェル・シオン 著 / 川竹英克 J.ピノン 訳
3,780円 amazon.co.jp

※こちらの商品は販売先の状況によって品切れになる可能性があります

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2018/05/08
『映画にとって音とはなにか』復刊決定!

スポンサーリンク

この本の復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします

投票する

※当作品の復刊が決定した場合、投票者の方は、購入時のTポイントが5倍になります。詳細はコチラ!

ブログパーツ helpブログパーツは、ブログのサイドバーなどに設置できる小さなパーツです。 フレーム内のテキストを貼り付けることで、あなたのブログに下の画像付きリンクが表示されます。

下記のテキストを貼り付けるだけで、『映画にとって音とはなにか』リクエストの最新情報をブログに貼り付けられます。

TOPへ戻る