|
|
|
 |
次の画面で
ログインしてください
 |
|
|
|
| リクエスト内容 |
アフガン史研究者の佐々木氏は、カーブル大学留学生としてアフガン史を専攻、青春の4年余をアフガンで過ごしました。この本は、厳しい自然や政治情勢の中でもたくましくそして豊かに生きるアフガンの人たちを深い共感を持って描いています。 同情でも対立でもなく、アフガンの人々を好きになり尊敬するための最高の本です。今こそ、この本を復刊させて私たちとアフガンの人々の間に「ロスタムの弓(アフガンの言葉で『虹』のこと)」をかけましょう。
「たとえ現状はどんなに否定的であろうとも、大いなる神の加護は常に人々の側にある。『冬』は『春』のためにこそ必要なのであり、『冬』さえ終われば『春』はまためぐり来るのだから」(同書より) |
|
|
 |
 |
 |
 |
| 2006.08.10 |
ほにゃ |
アフガンの四季を見たみたい。 |
|
 |
| 2006.04.05 |
kikawell |
図書館でいろいろ読みましたが一番アフガニスタンへの愛情を感 じた本です。 |
|
 |
| 2004.11.14 |
たぬた |
この時代に、事実上ソ連支配下の時期のアフガンの様子を知ることのできる数少ない本であろう。1975年に友人が、王政時代のアフガンに行き、僻地でA型肝炎に感染したにもかかわらず、現地の本来は対立している部族間をロバやトラックでカブールまで送還してもらったという話を良く聞かされたが、その後の『革命』後のアフガンについて語った本は少ないように思う。 |
|
 |
| 2004.05.05 |
Juki_blua |
たまたまとあるサイトでこの本の紹介がありました。 又もアフガニスタンが忘れ去られてしまいそうな今、もう一度読まれるべき本なのかもしれません。 |
|
 |
| 2004.03.04 |
toco |
復刊交渉が始まっているそうだが、駄目押し的に投票。 特に今世紀には読まれてよいはずであるのに、売っていないのが残念。 商売として考えても、セールスがあるのではないか。ぜひ。 |
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
トラックバック |
このリクエストへのトラックバックはこちら>>http://www.fukkan.com/request/fk/fktb.cgi/6416
|
|
|
 |
 |
 |
 |
|
|
|