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コメント一覧

すべてのひとに石がひつよう

全134 件

この本を読んで、子供の頃じぶんの石を持っていたことを思い出した。 子供に聞いてみたら、もっているという。 つれあいに話したら、もっていたという。 友人に話したら、もっているという。 石をもっている人がまわりにいてうれしい。 そんな幸せを思い出させてくれた本。ぜひ復刊してください。 (2009/11/27)

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静かで力強い言葉、滑らかな線の絵。 北山耕平氏による秀逸な訳により、バード・ベイラー、ピーター・パーナルの素敵な世界は輝きを増す。 緩やかな時間が流れる珠玉の一冊。 大好きな本は人にも贈りたくなる物。手元にたった一冊は何とも寂しい。 (2008/11/10)

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15年以上前に、即買いして、何度も読んでました。 心がとても救われました。 誰かに貸してしまい、わからなくなり、手元になくなってしまった。 またどうしてもどうしても読みたいので、復刻させてください。 (2008/02/26)

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北山氏の関連書籍を検索していて出会いました。パワーストーン解説書は数あれど、ネイティブアメリカンの知恵に絡めたガイド本は稀少です。ネイティブアメリカンに深い理解のある著者の本です。復刊をぜひ望みます。 (2007/03/11)

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(私方画面に文字化けがおこり、文字入文字入力が出来ない様です??? とにかく 撃ち込んでみます。) 石は、、それ自体から 自然に響いてくるものを感じます。 調和のこと、絆のこと、教えてくれるようです。 不思議 です。 (2006/11/21)

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すべての人の心に花を、っと歌ったシンガーがいるけれど、 花とか石とか、自然に存在するものに目を向けることで 地球にやさしくなれるきっかけをもてるかもしれない。 ロハスなんて言葉が生まれる、ずっと前にかかれた本なのに 自然に目を向けられる。 石が好きだから、妙なおまじない気分ではなく、ココロで石を選びたいし、 選んで欲しい。 そのきっかけになる言葉がちりばめてある(らしい)。 読んで、地球にやさしくなりたいなぁ。 (2006/11/18)

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北山耕平にどんどん興味がわいてきた。 どの本にもひつような教えが入っている。 実物の表紙だけ見たことがあるが、ぜひぜひ読んでみたいと思った。 だいたいこの題名がとてもそそられる。 わたしにはきっとひつよう。 (2006/09/23)

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この本の紹介文を雑誌かなにかで読んだ時、ぜひ読んでみたいと思いました。その 後、探しに探して図書館で見つけ読む事ができたのですが、手元に置いていつでも読 めるようにしておきたい本だと思い、復刊を希望しました。 (2006/09/13)

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最近、ある石に出会いました。 決して目立った存在な石ではありません。 静かにそっと瞬く星のような石でした。 お店で見つけた時から目が離せず、思い切っての購入でした。 この石が傍にいてほしい。そう強く感じました。 そんなこともあり、石との出会い方に興味を持ちました。 この本に触れてみたいです! (2006/09/08)

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職場で天然石を取り扱っています。携わって約1年。まだまだ知らない事も沢山ですが、接客で思ったのは、自分の『意思・意志』を持っていない方が多いのです。かつての自分のように。ダジャレのようですが石=意思・意志を持つのは大切なこと。自分らしく自分の足で立って活きていくためにも。 そんな思いに引き付けられたタイトルです。ぜひ、復刻していただきたいです。自身もですが、老若男女問わず、特に若い方に、読んで頂きたいと思います。 (2006/06/06)

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ネイティブ・アメリカン(インディアン)の知恵を伝える 貴重な書籍なので是非復刊してもらいたいと願っています。一つの石を巡る人生の知恵を伝える内容です。機械化された日本人の生活に、文字通り一石を投じる本として、復刊願います。 心のよりどころを再び見出すためにも是非必要かと思います。また、多くの方に読んでいただきたいと考えます。 (2006/05/03)

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10年くらい前に一度図書館で目にしました。シンプルな線のとても美しい絵だったと思います。内容は抽象的だけど心に響くものでした。引っ越してしまい、近くの図書館や古本屋をさんざん探し回りました。ぜひもう一度手にとって読みなおしたいです。 (2006/04/11)

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訳者の北山耕平氏のブログでこの本の存在を知りました。北山氏の著書・訳書の愛読 者という事もありますが、石の持つパワーと人との関係にも関心が有り、タイトルに 惹かれました。生き方模索中の私には読んでおくべき一冊なのではないかと、直感的 に確信しました。復刊を心から希望します。 (2005/11/20)

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図書館で見つけました。イラストも文章も不思議な感覚で惹かれました。今ネイティブアメリカンの考え方、生き方等が注目されていますよね。自分自身のことや生きていることの意味などがわからなくなってしまったり、何か不安を感じたりしている人達にぜひ読んでほしい一冊だと思います。 (2005/10/08)

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私はインディアンの知恵のあるお話しを大事に思っています。 このお話は特に知恵に満ちたお話しであるとおもうのです。 図書館で以前見かけたことがありました。 書店ではもう入手できません。 若い人たちは自然回帰を目指す人々が増えています。 この本もまた復刊する役目があるように考えます。 (2005/09/11)

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石にとても興味のある息子に是非見せたいです! 自分も勿論のことですが ネイティブ・アメリカン(インディアン)の知恵を伝える 書物や絵本は是非欲しいですし、この絵本は特に興味あります。 お願いいたします! (2005/09/08)

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インディアン・フルートを吹いていらっしゃる方からおすすめをいただいた本です。現在、入手できない状態のようですが、ぜひ読んでみたいと思っているので、復刊を強く希望します。こちらでは児童書のジャンルになっているようですが、きっと大人が読んでも感動するような本だろうと期待しています。 (2005/09/07)

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ネイティブアメリカンは自然と人間との調和をとても大事にしています。現代社会において子供が成長するうえで、自然との交わりが特に重要であると感じます。そういう意味で、この本は子供のみならず大人も読んでみたい本だと思うのです。 (2005/09/07)

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私も、8年くらい前にとても大切な友達に贈りました。 あの時自分の分も買っておけば良かった、とずっと悔やんでいる1冊です。 しっとり響く言葉、繊細な線と抑えた色使いのイラストで、手元に置いておきたい本です。 ぜひ、復刊して欲しいです。 (2005/08/29)

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昔、大好きだった人に送った絵本です。その後直ぐに自分でも欲しいと思い、あちこち探したのですが何処にもありませんでした。それから月日は流れ、ふと、その人の事を思い出しました。そして、絵本の事も思い出しました。絵本のタイトルは忘れていましたが、かすかに内容を覚えていて、やっとタイトルが分かりました。あのころの自分には戻れないけど、あの時の暖かい気持ちをもう一度感じたいです。必ず手に入れたい一冊です。 (2005/03/07)

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北山さんのblogのファンです。 そちらでこの本の存在を知りました。 石好きの一人として、また自分は何なのかを探している道を求めるものの一人として、この本を是非手に取って、じっくり読んでみたいと思います。是非復刊してください! (2005/01/03)

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シンプルな筆致と素朴な色彩が心に残る絵本です。人生の秘密を見つけ出す一個の石を巡る言葉の流れは、一つのものをじっと見詰めることの大切さと知恵への促しのようです。おそらく、この絵本を通じて、誰しもがそれぞれの人生の大切な印として石ころを探しに動き出すでしょう。実際に石ころを探したり、手にするとき、予想もしなかった不思議な気持ちが生まれてきます。これは絵本であると同時に、人生の実践手引書として大切な一冊だと思います。 (2004/10/05)

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高校生のとき、この本に出会いました。 図書館に置いてあっ て・・・読んでみたら話も絵も、全てがキレイ。 あのとき本を取り寄せて買えば良かったと後悔してます。 今はデザインの仕事に就いているので分かるのですが、配色など がホントにキレイなので参考として手元に置いておきたい一冊で す。 (2004/05/18)

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奈

図書館で見つけずっと手元に置いておきたいと思ったから。 簡潔な文と穏やかな絵でできた本です。激しい表現を使わずに、さりげない言葉でつづられた文は、抵抗なくすんなりと心に入ってきます。そして、黒く細い線で描かれ、控えめにベージュ色やこげ茶色で彩色された絵は、果てしなく広がっている大地を彷彿とさせます。すべてのぺ-ジが静かに息づいている大地の気持ちのよい空気で満ちています。 (2003/12/22)

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こんな素晴らしい本が絶版になっているなんて、残念でたまりません。 この本を手にした人は誰でも、自分の石を探してみたくなるでしょう。。とにかく、何度読んでも、深い。児童本ですが、この本を知ったら、買わずにおれないと思います。なぜなら、いつまでも、そばにおきたい衝動にかられる。そういう本です。 (2003/12/03)

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今いろいろな意味で石のブームだけれども、ブームではない、古 来から石に接してきた人の心がわかるような一冊。 特別だけど特別じゃない・・・・。 石好きの原点に戻れる一冊だと思う。 石が好きでも興味が無くても、おとなもこどもも読んで何かを感 じられる一冊。 こういう絵本が、ずっとずっと残って欲しいと切に願います。 (2002/05/11)

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北山耕平氏の翻訳は大変素晴らしく、心に響きます。 復刊を強く希望いたします。 (2010/03/04)

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kbk

kbk

題名にとっても惹かれるものがあります。 実物を手にとって、ページをめくってみたいです。 (2010/03/04)

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ネイティブアメリカン文化に精通しているという著者が、どういう視点で石の事を書いているのかが、非常に気になります。石が好きだし民俗学的な石の扱いに興味があるので、ずっと読んでみたいと思っている本です。 (2010/03/03)

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鉱物が大好きで集めています。最近、子供もきれいな「石」が欲しいというようになりました。親子で一緒に読みたいです。ぜひ復刊を! (2010/02/26)

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