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復刊投票コメント一覧

えほん百科 (平凡社刊)

投票コメント

全84件

  • えほん百科(1~6巻)を子供のころ毎日のようにわくわくしながら眺めていました。
    結局、背表紙が裂け、気が付けば処分されていました。
    約60年ほど前の本になります。
    どのような内容だったのか?
    また、当時の記憶通りなのか?
    確認したくリクエストをさせていただきました。 (2023/11/15)
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  • 懐かしさもありますが、分野別細分化されている最近の百科事典にくらべ、物語あり、百科知識ありで、様々なことに興味をもつ第一歩となりうる百科事典でした。 (2023/04/11)
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  • 50年以上前、お世話になりました。
    スケールの大きな絵が記憶に残ってます。 (2023/02/22)
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  • 大きい読みやすい文字、きれいな挿絵。子供に対して現在でも通用する表現力があると思います。 (2022/06/15)
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  • 子供の頃、毎日何時間も楽しんだ。いつしか物置にしまわれてるのを見つけ出し、そこに潜んで飽きもせず楽しんだ。子供だったので、物置に移動=次の機会に処分、という運命になっているとはわからなかった。また久しぶりにと思った時、高校生くらいだったろうか、その時には既に処分されていた。その時はあまり深く考えず、すぐに諦めた。が、今(57歳)になって懐かしさに苦しんでいます。もう一度、目にしたいです。 (2022/03/27)
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  • 58歳男。小学校入学のころでしょうか、親に買ってもらった12巻セットを持っています。購入の際、高価な百科事典の購入と勘違いした店員さんが一瞬、とても喜んだことを今も覚えています。それぞれに味のある、まさに「絵」だけで作られた、素晴らしい本です。愛着が深く、捨てるに捨てられず、進学、就職、結婚、転勤等で引っ越すたびに持ち歩いてきました。もうボロボロで、あちらこちらテープで補強してあります。ここにきて、子育てもほぼ終わり、そろそろ処分を、と妻からプレッシャーを受けています。廃棄する日が近いです(笑)。もし復刊がかなったら、孫に買ってやりたいと思います。 (2021/05/25)
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  • イラストが素晴らしい。子供時代に何度も見て、読んでいたのが懐かしいです。 (2021/03/13)
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  • 私の思い出が詰まってます。子どもに媚びない絵が逆に魅力的でした。

    いとこにあげたら、捨てられてしまってました。もう一度見たくてたまりません (2020/12/15)
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  • 小さい頃、大好きでした。あらゆる雑学の源はここから。ぜひもう一度読みたいものです。 (2019/07/08)
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  • 幼稚園の頃の、一番の愛読書でした。全12巻のページを幾度めくったことでしょう。この本が、その後の私の成長に、どれだけ貢献しとことか。プレゼントしてくれた、今は亡き叔母に感謝しています。 (2018/12/28)
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  • 子供の頃、6巻セットになったものが家にありました。

    非常に詳細に描かれた絵を隅から隅まで眺める楽しさ。
    あるいは、昔の映画看板のような、湿気があって不気味にさえ感じられるようなリアルな描写の絵をみるドキドキ。
    ダイヤモンドなど、産出、生産されるものが、やはりリアルに描かれたアフリカ大陸の地図なども印象深いです。

    リンゴを手にして、今にもかぶりつこうという人の顔が(しかも表情がコワい)描かれていたのは、なんという項目だったか…。

    単に何かの仕組みを知るだけでなく、本の中に広がる世界へのワクワクが止まらない本でした。

    大人の目で見たら、もっと楽しく鑑賞できる気がします。 (2018/08/19)
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  • 村田道紀、樋口嵯千男、清水勝、市川恒夫、山本忠敬、糸田玲子、寺島竜一、児玉 徹、山下大五郎、中島章作、笠原やえ子、白尾三男、高田藤三郎、三好碩也などの(敬称略)素晴らしいイラストがふんだんに使われている。写真やCGが溢れかえっている現代にこそ、えほん百科の復刊が望ましいと考える。

    私が所有しているのは、昭和38年の初版の昭和38年2刷全5冊、昭和39年初版の昭和44年の9刷全6冊、昭和40年初版の昭和43年4刷全12冊です。
    それぞれの版で内容が違う点があり、版ごとに楽しめる内容です。例を挙げると昭和38年の初版に掲載されているあかりという絵の作者が市川恒夫になっているが、昭和39年初版になると村田道紀になっていたりと研究意欲を掻き立てられるのである。
    その他にも興味深い材料に事欠かないのである。 (2017/12/08)
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  • 子どもの頃に読んで印象的で、我が子にも読ませたいから (2017/03/09)
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  • 子どもの頃夢中で見ていました。自分の子どもにも見せてあげたい! (2016/11/05)
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  • こどもの頃にボロボロになるまで読んだ思い出の本です。せひ、もう一度みてみたいです。 (2014/12/13)
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  • 小さい頃、ボロボロになるまで読み込んだ愛読書です。 (2014/05/15)
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  • 3歳から5歳頃のかなりの時間、眺めて過ごしていた本。自分の世界観のここかしこに、この本の内容が刷り込まれているらしい。絵がネットで紹介されているページもあるが、既視感がする。

    12冊本で、「ふるやのもり」とか「注文の多い料理店」のような童話のページもあった。月着陸船か何かの絵の載ったページが別の絵になっている本もあり、どちらの本が欲しいか、と本屋さんで聞かれた記憶がある。 (2014/01/27)
    GOOD!1
  • 大好きだった絵本百科でしたが、転勤の際親が隣の子にあげてしましました。荷物を減らしたかったのでしょうが、残念で忘れられずにいました。復刊していただけるとうれしいです。 (2013/07/02)
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  • 子供のころのワクドキ感が蘇るぞ! (2013/01/06)
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  • 既に子どもは絵本を読む年齢ではなくなってしまったけれど、幼年期にこれがあったら、是非一緒に楽しみたかったです。小さい頃、暇があるといつも箱から1冊適当に抜き出して、絵を眺めているのがとても好きでした。私はこの「えほん百科」で宮沢賢治の「注文の多い料理店」を読みました。思い返すと、すべての項目が写真ではなく、言葉と絵で説明されていたところが、正に「えほん百科」だったと思います。 (2012/10/06)
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