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コメント一覧

無伴奏ソナタ

全118 件

自分のHPファンタジー名文句・名文句集というのをやっているんですが、記念すべき投稿第一号が子のなかに収録されている「磁器のサラマンダー」 HP立ち上げの際の目的の一つが未読の名作を知るというところでもあるので是非お願いします (2008/06/09)

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まさに名作。私もこの本でファンになりました。 SFらしい難解な話から童話のような易しい話までたくさん収録されていますが、どれも骨太な印象強い物語ばかりです。 カードはシリーズ物の割合が多くて敷居が高く感じられがちなので、この本があると人に薦めやすいんだけどなぁ…。 (2007/05/30)

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学生時代に涙した懐かしい一冊です。 当時はまさか絶版になるとは思いませんでした… あれから十数年、その後も数え切れないほど本を読みましたが、 表題作の際立った美しさはいまだに忘れられません。 是非復刊をお願いいたします。 (2006/03/22)

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カードで凄く探してる本があったのですが、タイトルが思い出せなかった。これですよ! とても衝撃的で、強烈なショックの後に深い理解と…なんていうか信念みたいなものが伝わってくる。手元に置いておきたい本です。 (2005/04/12)

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この本も絶版になっていましたか・・・今のカードとは一味違う初期作品が楽しめる一冊だと思うのですが?「無伴奏ソナタ」は当時、非常に感動した事を覚えています。もう20年近くになるんですね・・・「エンダーのゲーム(短編版)」が収録されているのも嬉しい一冊ですね。エンダーシリーズしか手に入らない若い人に、カードには別の魅力もあるのだと教えてあげたい一冊だと思います。 (2005/01/23)

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遥か昔に図書館でこの本を手に取り、それ以来ずっとカードのファンです。他の作品ももちろん好きですが、この短編集はまさに珠玉、宝石箱のように素晴らしい作品が詰まっています。図書館でしか出会えないのは余りに淋しいので、是非復刊して頂きたいものです。 (2004/11/03)

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リクエスト・ランキングを上から見ていて、これを見つけ、驚きました。そう言えば、これもなかったんだ・・・。特定のものを禁じられた世界での話というのは、今では珍しいもの狩りではないかもしれません。でも、この短編集は心に残るものがあり、蔵書にしたい一冊です。 (2004/04/29)

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初めて買ったオースンスコットカードの作品です この一冊でカードにはまりました、 SFの小説でここまで面白いと感じたのは初めてでした。 いろいろな方に読んでいただきたいと思うので 投票させていただきます。 (2004/01/08)

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個人的に「エンダーのゲーム」は有名な長編よりも、これに収録されている短編の方が好きです。 表題作の「無伴奏ソナタ」の音楽的なイメージが大好きだということもあるのですが、カードらしさとカードの意外な側面の両方を知ることの出来る大切な1冊という意味で、これが出版されていないことが残念でなりません。 私自身もまた読みたいので、ぜひ復刊してもらいたいです。 (2003/11/13)

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すでに2冊持っているので、新たに購入はしないと思いますが、人 に勧めたいので。 表題作『無伴奏ソナタ』は、SFでありつつ音楽に対する非常に卓 越した視線を持つ、希有な作品だと思います。 SFファン以外でも、すべての音楽家や音楽愛好家に読んでほしい 話です。 (2003/11/10)

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オースン・スコット・カードの短編集です。 この作家の短編集は、ほかにはあまりないと思われます。 尚、これはネタばれではないと思いますが、このなかには 「エンダーのゲーム」(約60ページ)もふくまれます。 カードの珍しい短編集ということで、復刊を希望します。 (2003/07/15)

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key

key

自分はギリギリ購入できたが、非常におもしろい本です。音楽が禁じられた世界で、音楽の天才はどう生きるのか?という設定にそそられて購入。音楽を言葉で表すのは難しいと思うが、この本では音楽の哀愁とか歓喜とか、すごく伝わってくる良い作品です。絶版とは勿体ない!!!ぜひ復刊して欲しい。 (2003/07/14)

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楽器を弾くので、音楽家や音楽に関係ある本はとても興味がある。 誰かのエッセイで紹介されていて、ずっと探しているが、最近とても尊敬している人から、たまたまこの本を勧められた。偶然ではあるが、この本に縁があると信じて、探すのはあきらめないでいようと思った。 (2002/12/05)

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カード作品を読み始めて、この著者のほかの作品を読んでみたいと思っていたのですが、残念なことにその時には絶版となってしてしまっていました。今回、復刊のリクエストがあったので、投票します。ぜひ読んでみたいです。 (2002/10/12)

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どんなに傷つけられても音楽を捨てられなかった若者の半生を描く表題作や、「エンダー」シリーズの原点である短編版「エンダーのゲーム」など良作が盛りだくさん。 私的には美しく悲しいメルヘン「磁器のサラマンダー」や重いラストの「王の食肉」もオススメです。 …なんでこれが落ちるかな~。 (2002/10/05)

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絶版になっていたと走りませんでした。これに収録の短編「エンダーのゲーム」でヒューゴー賞(短編部門)をとり、それで長編『エンダーのゲーム』に書き直したらヒューゴー賞(長編部門)をまたとったという伝説の作品です。ぜひ復刊して欲しいですね。 (2002/09/21)

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人からオススメされてとても興味がわきましたが、絶版となっており、古本屋を巡っても見つかりませんでした。ぜひ読んでみたいです! (2013/10/05)

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カードとの出会いは衝撃的でした。のっけの「エンダーのゲーム」(短編版)から最後の「無伴奏ソナタ」まで、この短編集には後の作品に見られるカードのすべてが詰まっていると言って過言ではないでしょう。 (2008/06/14)

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以前早川書房さんが実施した「復刊希望アンケート」(?)でこの本が復刊されなかったのは「絶対おかしい!」と思うのですが…。表題作及び「磁器のサラマンダー」が読みたいので復刊希望します。 (2008/06/03)

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カードを始め、80年代のSFが軒並み品切れというのは、我々のような後発の世代にとっては、非常な損失だと思います。 傑作の名のみ高い表題作始め、短編に顕れるカードのエッセンスに触れてみたいです。 (2008/04/08)

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エンダーのゲームは、長編の印象がとても強く、かなり前に読んだ短編の内容を忘れてしまったので、是非もう一度読みたい。 (2008/03/01)

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sen

sen

涙が止まらない一冊です。是非多くの方に読んで戴きたいと思う! (2007/12/29)

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エンダーのゲームが好きなので。 (2007/10/16)

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長編「エンダーのゲーム」が大好きで短編も是非読んでみたい。そして何よりカード大好き。 (2007/09/08)

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読んだ後にすぐ欲しくなる本て、そう無いんですけどこれはそういう本だった。手元に欲しい一冊。 (2007/08/15)

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牛

この本、良い本だと思うよ。 (2007/07/05)

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全篇読み終わるまでに紛失!(スミマセン) このままでは一生後悔しそうです! (2007/05/10)

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エンダーのゲームがおもしろかったので。 (2007/04/22)

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読みたい! (2007/02/15)

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エンダーシリーズの出発点である短編を是非とも読みたいからです。 (2007/02/05)

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