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箱館戦争と榎本武揚

箱館戦争と榎本武揚

  • 著者: 樋口雄彦
  • 出版社: 吉川弘文館
  • 判型: 四六判
  • 頁数: 288 頁
  • ISBN: 9784642064637
  • ジャンル: 専門書
  • 価格: 2,808 円 (税込)
    (本体価格 2,600 円 + 消費税8%)

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商品内容

戊辰戦争最後の激戦となった箱館戦争。新政府軍と戦い敗れた榎本武揚ら旧幕臣たちは、維新後の「明治」をどのように生き抜いたのか。
国家の将来に心を砕き、日本の近代化に多大な役割を果たした「敗者」たちの後日譚。

▼内容
戊辰をふりかえる旧幕臣 -プロローグ
I 箱館戦争断章
-戦争の顛末/反抗の形/降伏と処分
II 生き残りたちのその後
-静岡藩への帰属/再始動/消えた敗残者
III 雪冤への道
-明治新政府への参入/民間で築かれた足場/徳川家の名誉回復
IV 戦友の再結集
-碧血会とその周辺/後進の育成/慰霊のいしぶみ/敗者がつむぐ歴史/国家との一体化
新たな語り部たち -エピローグ

▼こちらもオススメ!
◎須藤隆仙 編『箱館戦争史料集』

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ニュース

2012/09/13
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