1. TOP
  2. 復刊投票コメント(書物復権2018) [最近1年間]

復刊投票コメント(書物復権2018) [最近1年間]

全194 件

階級闘争を熟考する上での基本文献。 (2018/05/30)

新装版 歴史と階級意識
【著者】ジェルジ・ルカーチ 著 / 平井俊彦 訳

このテーマに興味があるから (2018/05/17)

社会変革と宗教倫理
【著者】R.N.ベラー 著 / 河合秀和 訳

ベイトソンの未発表の思想に触れられる貴重な資料。 (2018/05/14)

天使のおそれ 聖なるもののエピステモロジー
【著者】グレゴリー・ベイトソン メアリー・キャサリン・ベイトソン 著 / 星川淳 吉福伸逸 訳

毒矢といえば秘境探検もので定番アイテム。実際のものがどのようなものか興味をひかれました (2018/05/13)

毒矢の文化
【著者】石川元助

平易な日本語による書がないのでぜひ復刊してもらいたい (2018/05/01)

現代語訳 碧巌録 上・中・下
【著者】末木文美士 編 / 『碧巌録』研究会 訳

大型書店を歩き探しましたが、この本を見つけることができませんでした。ネットでもそうです。ぜひ手に入れて読みたい!版元さん、復刊よろしくおねがいします。 (2018/04/29)

知の歴史学
【著者】イアン・ハッキング 著 / 出口康夫 大西琢朗 渡辺一弘 訳

ぜひ復刊して欲しいです。 (2018/04/03)

サターン 土星の心理占星学
【著者】リズ・グリーン 著 / 鏡リュウジ 訳

古典ギリシア語の独習のため (2018/03/12)

古典ギリシア語入門(CD付)
【著者】池田黎太郎

私が過去に学んだ学校では、哲学は宗教のための道具でした。
哲学が宗教をどのように評価することができるのか、興味があります。 (2018/03/09)

宗教の哲学
【著者】ジョン・ヒック 著 / 間瀬啓允 稲垣久和 訳

ぜひ復刊してください。よろしくお願いします。 (2018/03/08)

新装版 歴史と階級意識
【著者】ジェルジ・ルカーチ 著 / 平井俊彦 訳

アーレントが師との恋愛関係も含めどのように思考を深めていったのか、興味を持っているから。 (2018/02/28)

アーレント=ハイデガー往復書簡 1925-1975
【著者】ウルズラ・ルッツ 編 / 大島かおり 木田元 訳

数多くの紙誌から絶賛された根源的エコロジズムの記念碑的名著である。。 (2018/02/27)

いま自然をどうみるか
【著者】高木仁三郎

男女平等の志を貫き生きた一女性の、波乱の生涯を描き切る力作評伝だから。 (2018/02/27)

『草枕』の那美と辛亥革命
【著者】安住恭子

故郷をあとにした青年たちの都市体験からつむぎ出される貴重な記憶と空間の文化史だから。 (2018/02/27)

「故郷」という物語 <ニューヒストリー近代日本 2>
【著者】成田龍一

LGBTを読み解く上で基礎となる研究だから。 (2018/02/27)

「ゲイコミュニティ」の社会学
【著者】森山至貴

国民というテーマを考えるにあたり、必須の良書でありながら、手に入らないため。 (2018/02/24)

客分と国民のあいだ <ニューヒストリー近代日本 1>
【著者】牧原憲夫

中世対外関係史における禅宗とりわけ博多聖福寺の関わりを示す重要な研究。かつて買いそびれたので…。 (2018/02/23)

中世日本の外交と禅宗
【著者】伊藤幸司

残念ながら近隣の図書館に配架されておらず、できれば手元において参照したいためリクエストします。 (2018/02/23)

近世の宗教組織と地域社会
【著者】澤博勝

禅宗を知るために必須の『碧巌録』ですが、初学者には難しいです。 (2018/02/23)

現代語訳 碧巌録 上・中・下
【著者】末木文美士 編 / 『碧巌録』研究会 訳

面白そうな本のため (2018/02/12)

東アジア海域と日中交流
【著者】榎本渉

面白そうなので、1票。
それにしても、書物復権の候補書籍群の中に、理数系の本が殆ど無いのが悲しいですね。文化系の書物は、0票のもの(!)も本当に多く候補に挙げられているのにね… また、この本にしても、理数系に関するの書物と言えども、専門書ではなく、啓蒙書と言われる方に属するもの。
これでは、技術大国とか言われたことも今や昔、凋落もするわけです。 (2018/02/10)

数学 7日間の旅
【著者】志賀浩二

ローレン・バコールの『私一人』と比べて読んでみたい。 (2018/02/07)

ディートリッヒ自伝
【著者】マレーネ・ディートリッヒ 著 / 石井栄子 伊藤容子 中島弘子 訳

同じ著者の『読書の歴史ーあるいは読者の歴史』が面白かったので、この本も読んでみたいです。 (2018/02/07)

図書館 愛書家の楽園
【著者】アルベルト・マングェル 著 / 野中邦子 訳

アメリカについて興味があるので、その基礎にある憲法について学びたいと思います。 (2018/02/06)

アメリカ共和国 アメリカ憲法の基本的精神をめぐって
【著者】チャールズ・A.ビーァド 著 / 松本重治 訳

アメリカのさまざまな問題の根底には憲法があるように思うので、それについて知りたいため。 (2018/02/06)

アメリカ憲法の呪縛
【著者】シェルドン・S.ウォリン 著 / 千葉眞 斎藤眞 山岡龍一 木部尚志 訳

トランプ大統領就任によって明らかになったアメリカ社会の分断について示唆が得られると思うので。 (2018/02/06)

アメリカの分裂 多元文化社会についての所見
【著者】アーサー・シュレージンガーJr. 著 / 都留重人 監訳

音楽の持つ負の面を知りたいです (2018/02/01)

音楽への憎しみ
【著者】パスカル・キニャール 著 / 高橋啓 訳

伊藤計劃『虐殺器官』から知りました。図書館にも置いておらず、ネットではプレミア価格がついてるか品切れ状態ばかりなので手が届きません。なんとかして読みたいのでよろしくお願いします。 (2018/02/01)

音楽への憎しみ
【著者】パスカル・キニャール 著 / 高橋啓 訳

m

m

図書館で読んで、とても好きになったので、手元に置きたくなりました。 (2018/01/30)

音楽への憎しみ
【著者】パスカル・キニャール 著 / 高橋啓 訳

kk

kk

読んでみたい (2018/01/27)

動物の宇宙誌
【著者】多田智満子

全194 件

TOPへ戻る