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復刊投票コメント(書物復権2018) [最近1年間]

全187 件

面白そうなので。 (2018/01/17)

音楽への憎しみ
【著者】パスカル・キニャール 著 / 高橋啓 訳

興味深いので。 (2018/01/17)

音楽への憎しみ
【著者】パスカル・キニャール 著 / 高橋啓 訳

ハッキングのフーコー論を読みたいから (2018/01/14)

知の歴史学
【著者】イアン・ハッキング 著 / 出口康夫 大西琢朗 渡辺一弘 訳

G・ドゥボールのスペクタクル批判とのつながりで、読んでみたいと思います。 (2018/01/13)

解放された観客
【著者】ジャック・ランシエール 著 / 梶田裕 訳

原子力資料情報室の代表をなさっていた高木さん、その自然観を知りたいと思います。 (2018/01/13)

いま自然をどうみるか
【著者】高木仁三郎

面白そうです。読んでみたいなぁ (2018/01/13)

動物たちの不思議な事件簿
【著者】ユージン・リンデン 著 / 羽田節子 訳

大口真神信仰をはじめ、日本の狼と人間の交流史について考えるヒントが得られそうだから。 (2018/01/13)

狼の民俗学 人獣交渉史の研究
【著者】菱川晶子

購入するタイミングを失してしまい、手元に置いておきたい本であるから。 (2018/01/13)

法的空間 強制と合意の狭間で
【著者】田中成明

ずいぶん前に読んだ記憶があり、また読みたいほんの一冊です。 (2018/01/13)

図書館 愛書家の楽園
【著者】アルベルト・マングェル 著 / 野中邦子 訳

ずいぶん前に読んだ記憶があり、また読みたいほんの一冊です。 (2018/01/13)

数学 7日間の旅
【著者】志賀浩二

興味深い (2018/01/13)

音楽への憎しみ
【著者】パスカル・キニャール 著 / 高橋啓 訳

今の時代に改めて考えたいテーマだと思うので。 (2018/01/13)

心は機械で作れるか
【著者】ティム・クレイン 著 / 土屋賢二 監訳

間違いなく”勝者の裁き”であった東京裁判であるが、
戦後国際法秩序への貢献という新しい切り口からの研究!
是非全文を読んでみたい (2018/01/13)

東京裁判 第二次大戦後の法と正義の追求
【著者】戸谷由麻

新訳版の戯曲全集も出るようだ。こちらの復刊もお願いしたい。 (2018/01/12)

並には勝る女たちの夢
【著者】サミュエル・ベケット 著 / 田尻芳樹 訳

原爆開発関わった優秀な科学者がいかに政治に関与したかを知ることができる貴重な証言。 (2018/01/12)

シラードの証言 核開発の回想と資料1930-1945
【著者】レオ・シラード 著 / 伏見康治 伏見諭 訳

軍隊が為政者の力でいかに無謀な戦争に突入してしまったか、ドイツ国防軍の歴史で振り返ることができる。 (2018/01/12)

国防軍とヒトラー I 1918-1945 / 国防軍とヒトラー II 1918-1945
【著者】J.ウィーラー=ベネット 著 / 山口定 訳

核兵器廃絶についての政府と自民党の世界から笑いものになるような姿勢に無関心な世の中の動きを止めるためにも貴重な本書の復刊を希望します。 (2018/01/12)

広島 記憶のポリティクス
【著者】米山リサ 著 /小沢弘明 小田島勝浩 小澤祥子 訳

セロニアス・モンクのファンなので。こういう書籍が出ているのは知りませんでした。 (2018/01/12)

セロニアス・モンク 生涯と作品
【著者】T.フィッタリング 著 / 後藤誠 訳

読みたいので (2018/01/11)

責任の意味と制度 負担から応答へ
【著者】瀧川裕英

ぜひ読んでみたいです (2018/01/11)

数学 7日間の旅
【著者】志賀浩二

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基本文献。 (2018/01/11)

クローゼットの認識論 セクシュアリティの20世紀
【著者】イヴ・コゾフスキー・セジウィック 著 / 外岡尚美 訳

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重要。 (2018/01/11)

透きとおった悪
【著者】ジャン・ボードリヤール 著 / 塚原史 訳

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重要。 (2018/01/11)

ウィトゲンシュタイン
【著者】アンソニー・ケニー 著 / 野本和幸 訳

ルネサンス以降、西欧において芸術が宗教の影響を受けずに、変化をはじめた。その世界観の広がりを特に扱った本は少ない。是非、復刊を希望します。 (2018/01/11)

芸術崇拝の思想 政教分離とヨーロッパの新しい神
【著者】松宮秀治

映画における音声について包括的・理論的に研究した日本語で読める文献は少なく、しかもこの文献はこの分野の古典的なものなので、ぜひ復刊していただきたい。 (2018/01/11)

映画にとって音とはなにか
【著者】ミシェル・シオン 著 / 川竹英克 J.ピノン 訳

動物とひととの歴史に興味があるので (2018/01/11)

動物の宇宙誌
【著者】多田智満子

狼とひとのかかわりに興味があるので (2018/01/11)

狼の民俗学 人獣交渉史の研究
【著者】菱川晶子

フォークナーが好きでいろいろ読んできたが、この作品はまだのため。 (2018/01/10)

サートリス
【著者】ウィリアム・フォークナー 著 / 林信行 訳

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読んでみたいです! (2018/01/10)

毒矢の文化
【著者】石川元助

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中世ヨーロッパ文化にとても興味があります。 (2018/01/10)

ヨーロッパ中世象徴史
【著者】ミシェル・パストゥロー 著 / 篠田勝英 訳

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